和室に調和する仏壇置き兼テレビ台|桐無垢材ルーバーデザイン 古都 幅120センチハイタイプ

古都120cmハイタイプ|引き戸内は可動棚?内寸・ダボ位置をQ&Aで解説

Q. 引き戸の中は可動棚でしょうか?内寸の高さやダボ位置を教えてください。

A. 引き戸内は可動棚となっております。各部の詳細は以下の通りです。

  • 内寸高さ:37cm
  • 可動棚:2枚(計2枚)
  • ダボ位置(上から):12.5 / 18.5 / 24.5cmの3段階

棚の高さはお客様にてお選びいただけますので、収納するものに合わせて柔軟に調整いただけます。

Q. レコーダーのほか、ヘッドホン(高さ23cm)もしまいたいのですが、収納できますか?

A. 内寸高さが37cmございますので、高さ23cmのヘッドホンも可動棚の位置を適切に調整することで収納いただけます。ダボ位置は上から12.5 / 18.5 / 24.5cmの3段階ですので、ヘッドホンやレコーダーのサイズに合わせて棚板の高さをお選びください。

まとめ

古都120cmハイタイプの引き戸内は可動棚仕様(2枚)で、内寸高さは37cm。ダボ位置は3段階に調整できるため、高さ23cmのヘッドホンやレコーダーもうまく収納いただけます。その他ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。

代表堤

About 代表堤

【この記事を書いた人】
堤太陽 (Taiyo Tsutsumi) 株式会社大川家具ドットコム 代表取締役社長/宅地建物取引士

家具の町、福岡県大川市で生まれ育ち、新卒と同時に北九州市のマンション業者に就職。
2003年、改正建築基準法によりシックハウス症候群への対処が求められ、低ホルムアルデヒド建材の重要性を痛感。
2005年に退職し、約4か月間ヨーロッパを放浪。
2006年より家業である家具卸に携わる中で、大川市の基幹産業「家具製造」の未来に危機感を抱く。
「大川を再び家具で盛り上がる街にしたい」という思いから、2006年に大川家具ドットコムを立ち上げ、インターネットを活用して「本物の大川家具」を全世界へ広げる活動を続けている。

■ 主な実績・活動歴:
・2019年:経営革新認定
・2021年:JETROの越境EC「Amazon.com Japan Store」採択
・2022年:「デジタルツール等を活用した海外需要拡大事業」補助金採択
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