モニカ118センチ幅サイドボード|棚ダボの位置・アルダー材の色味・収納サイズをQ&Aで解説
Q1. 開き戸内部の可動棚のダボは上から何cmの間隔でついていますか?
A. 可動棚のダボ位置は上から以下の通りです(正式な図面値)。
- 125mm / 155mm / 215mm / 275mm / 305mm(上からの順)
間隔は30mm・60mm・60mm・30mmとなっており、収納物の高さに合わせて棚板の位置を調整できます。
Q2. アルダー材の色味はパイン材に似た感じですか?経年変化はありますか?
A. アルダー材はパイン材よりも濃い色味で、赤褐色や黄褐色が強めの独特な風合いを持っています。また、経年変化でアメ色に変化することが多く、使い込むほど深みのある色合いになっていきます。
Q3. 無印良品のスタンドファイルボックス(高さ約31.5cm)は開き戸内に収納できますか?
A. 125mm(12.5cm)の位置で可動棚を止めた場合、棚板下の高さの余白はおおよそ307mm(30.7cm)(実測値)となります。高さ約31.5cmのスタンドファイルボックスの収納は難しい状況です。ご注文前に収納したいものの高さを事前にご確認いただくことをおすすめします。
まとめ
モニカ118センチ幅サイドボードは、アルダー無垢材の自然な風合いとナチュラルな色味が魅力のリビング収納家具です。可動棚のダボ位置を事前に確認し、収納したいもののサイズに合うかどうかをチェックした上でご検討ください。
モニカ 118センチ幅サイドボード



















