下駄箱をご購入いただいたお客様よりご感想をいただきましたので、転機します。

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祝日の23日午前9時30分頃クロネコが到着、「下駄箱武蔵」の設置が完了致しました。
ネットで拝見した立体写真どおりの商品が完璧な状態で届けられました。

サイズ90は我が家の玄関にピッタリで、最終的に「下駄箱の立義」の<宮本武蔵?>に決めて正解でした。

脚の長さは、結果的にはアジャスターともで20.5㎝が理想的でしたが、20.0㎝でも高さ調整は出来ました。アジャスターの厚みが分かれば正確な判断が出来たのではと考えております。

早速家族3人分の靴を入れて見ると玄関がスッキリとなりました(添付写真参照)。

また、厚さ4ミリの透明ビニールを棚板サイズにカットして格段に敷きつめましたので、汚れたら洗える点でグッドアイディアではないでしょうか。

今回初のお取引で、太陽社長と田中店長に親近感が湧くとともに貴社に対する信頼感が醸成されました。今後とも色々相談にのって下さい。ご報告が1日遅くなってしまい申し訳ありません。(了)
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下駄箱武蔵90センチ幅
下駄箱武蔵90センチ幅

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お世話になっております。
玄関にぴったりで武蔵に決めてよかったと言っていただけて、
本当に良かったです。
写真もありがとうございます。
ピッタリですね。

足はやっぱり20.5センチでも大丈夫でしたか。
ちょっとアドバイスが空回り、申し訳ございませんでした。

透明ビニールをいれて、汚れたら洗える。
いいアイデアですね。
こちらこそ普段ネットショップやってて、
こんなに人間味のあるお取引をさせていただいたのは久しぶりでした。
また何かございましたらよろしくおねがいします。

代表堤

About 代表堤

【この記事を書いた人】
堤太陽 (Taiyo Tsutsumi) 株式会社大川家具ドットコム 代表取締役社長/宅地建物取引士

家具の町、福岡県大川市で生まれ育ち、新卒と同時に北九州市のマンション業者に就職。
2003年、改正建築基準法によりシックハウス症候群への対処が求められ、低ホルムアルデヒド建材の重要性を痛感。
2005年に退職し、約4か月間ヨーロッパを放浪。
2006年より家業である家具卸に携わる中で、大川市の基幹産業「家具製造」の未来に危機感を抱く。
「大川を再び家具で盛り上がる街にしたい」という思いから、2006年に大川家具ドットコムを立ち上げ、インターネットを活用して「本物の大川家具」を全世界へ広げる活動を続けている。

■ 主な実績・活動歴:
・2019年:経営革新認定
・2021年:JETROの越境EC「Amazon.com Japan Store」採択
・2022年:「デジタルツール等を活用した海外需要拡大事業」補助金採択
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