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こちらの商品は廃番となっております。
恐れ入りますが他の商品をご覧ください。
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天然ウォールナット材高さが変えられるスタンディングデスク

このスタンディングデスクの特徴
・天然木ウォールナットつき板の上質感
・背の高さに応じて天板高を変えられる
・F☆☆☆☆の低ホルムアルデヒドで安心
・椅子に座っても使えパーティションになる
・自宅に置いても違和感のない自然な風合い
だから
テレワークで自宅でたまに立って仕事をしたい方におすすめ
ある時、経営者友達から相談を受けました。
「テレワークが増えて家で仕事をしてずっと座っていると、運動不足になるから
立って仕事ができる机がほしいけど、金属製とかプリント合板の安っぽいものしかないから、
家においても違和感のない天然木のスタンディングデスクがほしい」
とのこと。
調査してみると、たしかに天然木のスタンディングデスクというのはほとんどない状態でした。
ということで、大川家具ドットコムが作りました。
天然ウォールナット材の高さが変えられるスタンディングデスクデスクです。
・天然木ウォールナットつき板の上質感

このスタンディングデスクは、表面材は天然木ウォールナットつき板。
小口面(板の断面)はウォールナット無垢材を貼っていますので、
どこから見てもウォールナット天然木の上質なスタンディングデスクになっています。
・背の高さに応じて天板高を変えられる

このスタンディングデスクは、背の高さに応じて天板の高さを変えることができます。
身長170センチの私は、上から2段めか3段目あたりがちょうどよかったです。
ですので、背が高い方でも天板高さを変えて丁度いいところで作業ができます。
・F☆☆☆☆の低ホルムアルデヒドで安心

このスタンディングデスクは、ホルムアルデヒド放出等級が最高の、
F☆☆☆☆(エフフォースター)です。
F値とは、ホルムアルデヒドが放出される量の等級ですが、
最高ランクのF4の素材を使用していますので、
シックハウス症候群が心配な方もご負担が少ない家具になっています。
(F4でもホルムアルデヒドの放出がまったく0ではございませんのでご了承ください)
・椅子に座っても使えパーティションになる

天板を最下段にセットすれば、天板高が床から77.8センチのところになります。
この高さですと、ちょっと高いですが椅子に座っても使えます。
前面、側面を囲っているのでプライバシーが保てて、集中して作業出来ますし、
コロナ禍でパーテーションを別途用意する必要もございません。
中央の棚板はノートやキーボードを収納できる、5センチの棚になります。

・自宅に置いても違和感のない自然な風合い

裏面もウォールナット天然木つき板を使用しているので、
お家の質感に違和感のない自然な風合いになります。
ちょっと演台っぽく見えるので、演台でご使用も可能です(笑)
中央にコード穴をもうけて、配線もスムーズになるようにしています。



可動天板は、背板部分に2センチの隙間を開けることにより、
パソコンなどのコードをスムーズに取り出すことができます。




2021年3月17日号の日経MJ新聞に掲載されました。

■2021年3月26日にユーチューブライブにて新商品発表会を行いました